本当に美味しいの?

これまで何度も書いたけれど、自分の作った野菜を、美味しいと感じる。知り合いの方が慣行農法で作った立派な野菜に比べて、小さくて見た目が遥かに劣るのに、味に奥行きがあって、淡泊な物でも微かに芳香がある。

だからと言って、人サマに差し上げるには貧弱だし、それほどの量もない。

そもそも、本当に美味しいのだろうか?単なる贔屓目ではないのか。それとも、この何年かの食生活のせいで、味の好みが変化して、世の平均との差が開いてしまったのか?

もしそうなら
「美味しい」
とは何なのだろう。

今月の電気使用量は、29kWhだった。2ヶ月連続で1,000円を切った。このところ寒さが強くなり、ウチの台所の冷え込みが本格化、冷蔵庫は、本当に不要だ。そろそろ、魚や肉でも保存期間が延びるはず。

てな事を考えている頭は、やっぱり世の平均とかけ離れている・・・。

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